パンフレット等の紙媒体と違い、ホームページはまずユーザの目に触れないと作った意味がありません。
よくある失敗ケースとして、制作コストをかけてデザインにこだわったホームページを作り、そこで満足してしまい、検索エンジンの上位に表示されず、アクセスも伸びない、当然反響も出ない。
よって「ホームページが失敗だった」という結論を出すことです。
これでは、お客様にとっても、制作会社側にとっても非常に残念な結果に終わります。
何度も申し上げますが、ホームページはまずユーザの目に触れないと作った意味がありません。どれだけ制作コストをかけてデザインにこだわったホームページを作っても検索エンジンの上位表示をしなければ、厳しいようですが、世の中に存在しないことと同じです。
SEO対策の必要性をお客様と制作会社側が共通の認識を持つことで、ホームページからの問い合わせ・成約は飛躍的に向上致します。